2018.6.22 Ibaya Baseball Magazine(beta ver.)始動!

竹谷 純平

編集部Q &A第1弾:なぜ野球ウェブマガジンをはじめたの?

本コーナーでは、当編集部に寄せられたご質問に、編集長竹谷が代表してお答えします。 ご質問はこちらからどうぞ。 Q:編集部のみなさんへ。なんで野球が好きなのですか。 いい質問です! ずばり、当ウェブマガジンで小出しにしていきたいと考えていますので、ぜひお楽しみに(宣言)。 Q:野球って難しくないの? 難しいです。 道具を揃えるのもぶっちゃけ大変ですし、なによりもまずルールを覚えるのが大変です。 また […]

エコスタがバッセンに!(自称)新潟で一番大きなバッセン

編集長の竹谷です。 新潟市にある新潟県立野球場(ハードオフエコスタジアム:通称エコスタ)では、不定期で「(自称)新潟で一番大きなバッティングセンター」というイベントが行われています。 私も何度か参加させていただいているのですが、非常にすばらしい試みだと思うので、記事という形で皆様にご紹介したいと思います。 ざっくり言うと ・野球専用スタジアムがバッティングセンターになるイベントが新潟で不定期開催さ […]

オープンな野球チーム「Sea Point野球部」

いばやベースボールマガジン編集長の竹谷です。 当媒体では、「野球の純粋なおもしろさ」であったり、「なぜ野球をするのか」ということから、野球をやる人「野球人」の個人的な物語だったり、パーソナリティ的な部分にも光を当てたいと考えています。 そうであれば、まずは自分のことをひたすらオープンにすることから始めていきたいと思います。 今後、熱心に取り組みたい活動があるので、自分のことを交えて語ってみたいと思 […]

シリーズ「私とミスタープロ野球」(1)

1994年、10月8日。 その日わたしは、いつものように、友人のH君と一緒に小学校のグラウンドにいた。 買ってもらったばかりの、Jリーグのエンブレムがプリントされたサッカーボールをひたすら転がしていた。 ◆ ひとしきりサッカーに明け暮れたのち、夕暮れ前に帰宅をする。 疲れ切っていた私は、意識を失って祖母の部屋の隅で寝てしまった。 しばらくして目を覚ますと、家族みんなが、居間に集まっていた。 当時の […]

  • 2018.06.21

宣誓

宣誓。 はじめまして、こんにちは。 私たちは、ibaya baseball club(いばや野球部)です。 既になくなってしまいましたが、“とにかくやばいことだけをやる”という理念を掲げた「合同会社いばや」に関わっていた保科亮太が勝手に野球部を名乗って発足させたことが始まりです。しかしながら、会社自体に社員がいたわけではないので、ひたすら有志を募ってキャッチボールをしたり、野球観戦に行ったりしてい […]

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